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2008年05月01日
祇園祭鉾巡行(2008年7月17日(木)) の観覧席申込(御池通り)について
2008年5月10日午前0時以降 応募窓口にて、申込受付を開始します。
対象は、龍谷大学経営学部卒業1名含む2名まで。

1.京都祇園祭巡行日:2008年7月17日(木)午前・午後。

2.申込方法:5月10日午前0時からHPで受付申込窓口を設けます。
 ◎先着順:自動配信にて50席(観覧席)まで申込を受け付けます。(必ずメールアドレスを記載してください。お持ちのない方は、申し込めませんので、知人の方にお願いしてください。)

3.対象者詳細:龍谷大学経営学部卒業生(申込者1名)他1席=2席(2人)子供料金無しです。

4.料金:1席=3,000円(1人)=弁当代を含みます。
 5.観覧席の場所:京都市中京区御池通り特設会場になります。


受付フォームへ(5月10日午前0:00受付開始)
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2008年03月15日
経営学部同窓会創設40周年記念事業12(平成22)年度に向けて事業スタート
 経営学部同窓会創設40周年を迎えるにあたり、以下の事業を計画しています。詳細は、5月10日午前0時以降掲載予定。対象は、経営学部卒業 1.京都祇園祭巡幸=7月17日(木)午前・午後。5月10日午前0時からHPで受付(先着順)自動配信にて50席(観覧席)、対象は、経営学部卒業生(申込者)他1席=2席(2人)子供料金無し  1席=3,000円(1人)=弁当代を含む。 2.京都五山送り火(2009年度開催予定)。3.国内&国外旅行(2009年度開催予定)。4.講演会(2010年度開催予定)。5.40周年記念祝賀会(2010年度開催予定)。2.〜5.は、改めて募集方法等を掲載します。
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2007年08月23日
2007年度経営学部在学生対象奨学助成金の選考結果について
 標記の件について、経営学部同窓会は、ひとりでも多くの学生に支援したいという思いをもって、1次選考(書類選考)と2次選考(プレゼンテーションおよび面接)による厳正かつ慎重に、将来の夢の実現に向けての26名の応募者について選考いたしました。その結果、今年度は、以下の7名の学生が採用となりましたのでご報告申し上げます。

=申請テーマ・学年=
@ CIEE(国際教育交換協議会)の国際ボランティアプロジェクトへの参加(2回生)
A フランスのパン屋&カフェの研究(4回生)
B イラストスクール授業料への援助(2回生)
C FP技能士2級(AFP)取得のための専門学校授業料への援助(4回生)
D 公認会計士資格取得のための専門学校授業料への援助   (2・3・4回生から各1名)

                                以 上
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2007年05月17日
2007年度経営学部在学生対象奨学助成金について −起業家・資格取得・海外活動等を志す皆様へ−
 経営学部同窓会は、経営学部在学生の自由な発想に基づいた、将来の夢の実現のために奨学助成金制度を設けております。 援助内容は、海外での活動資金や一人旅の費用、国内での研修旅行や、税理士等の資格取得に関する費用、そして、起業家支援など、学生自身にとって有意義なものであれば内容を問いません。
 申込方法は簡単です。教学部(経営学部担当)に募集要項がありますので、その用紙に記入して、教学部(経営学部担当)に提出して下さい。
経営学部同窓会は、より多くの学生にこの機会を活かして欲しいと考えております。ユニークでチャレンジ精神にあふれる多数の応募を期待しております。

1.給 付 額
 応募者の援助内容、意欲、期待度に応じて、採用者には20万円を上限に給付

2.応募資格
(1)本学在学中の経営学部生(院生は対象外)で、個人またはグループを対象とします
(2)2007年度中に実施あるいは終了するものとします

3.申込手続および提出先
 募集要項については、申込書に必要事項を記入して、期限までに教学部(経営学部担当)へ提出。(グループの場合もグループ全員が各自で申込書を記入して下さい)

4.申込期限
 2007年5月31日(木)午後4時まで

5.選考方法
 (1)次選考  書類選考
 (2)次選考  プレゼンテーション(3分程度)および面接
 (書類選考通過者には追って面接日等の詳細を連絡いたします。尚、面接日は7月14日を予定)

6.そ の 他
 研究・研修終了後、結果報告のレポート(2000字程度)を提出していただきます

7.備 考
 本年度の学内の海外研修(例「親和会海外研修奨学金」)を応募したものは、当助成金申込時にその旨をお伝え下さい。また、学内授業(例「海外英語研修講座」)は対象になりません


龍谷大学経営学部同窓会 主催(http://www.ryukoku.bit/index.html)
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2007年04月12日
2007年度 龍谷大学経営学部同窓会      第19回定例総会の開催について

 このことについて、下記のとおり開催いたしますので、ご案内申し上げます。

1.日 時  : 2007年5月12日(土) 午後3時〜

2.場 所  : 1号館104教室

3.議 題  : 
      1)2005・2006年度「事業報告」及び「会計監査報
        告」について

      2)2007・2008年度「新役員」について

      3)その他
                       
                                 以上
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2006年12月05日
経営学部同窓会事務局便り NO.3
 大阪金属株式会社 阪口 新太郎 代表取締役社長
  阪口新太郎社長  経営者に学ぶ私の将来 
 〜これからの中国ビジネスと日本人が誤解している中国〜

 今回、龍谷大学経営学部寺島教授「実践・キャリア形成論U」の授業で、大阪金属株式会社代表取締役社長の阪口新太郎氏が12月5日(火)4講時」(15:00-16:30)2号館201教室に於いて90分間大学の講師を務められました。
 経営学部同窓会役員としては、既に10月3日の和光化学工業株式会社・代表取締役社長米田禎孝氏、10月31日の東英産業株式会社・代表取締役社長寺本英樹氏に引き続き、第3番目の講演となりました。
 阪口氏は、経営学部同窓会副会長でもあるが、自らの父が経営する大阪金属株式会社が破産に追い込まれ、そんな中で阪口氏が代表取締役社長に就任し、数少ない役員4名、内2名は定年退職で、実質役員2名で今日の会社を再建した実績をもとに、人と人のつながりのありがたさや「経営者に学ぶ私の将来」と題して話しが進められた。
 平成8年度当時、2億円の税金を支払うのにもどうするのかなど大変であったと振り返る。約束手形が欲しい、しかし、信用のみである。自らの足で人を頼りにして歩いた。自らの行動は、必ず人は応えてくれるという。何とか約束手形を切ることができ、社員も大幅に削減し、工場は近代化による5億円の設備投資をした。それから10年、今日大阪金属株式会社は、鋳物を専門に製造しており、現在は、農業機械、建設機械用銑鉄鋳物部品、産業機械用銑鉄鋳物部品、水道用鋳物異形管類を主な製品とするが、自動車産業界には手を出さないという。本社工場、和泉工場営業所、広島営業所、関連会社としては朋友金属株式会社、中国の上海阪朋金属材料有限公司があるが、年間売上高14億円(7,000トン)、社員35名(内女子5名)で、月産300トンの生産能力を有する企業に今日への成長の過程を経てきたことに阪口社長は自信をもつ。
 会社スローガンも「情熱と信念で誇れる製品を作ろう」(クレームゼロをめざす)として、今後年次計画的に2007年度にISO9001(品質マネージメントシステム国際標準規格)を取得する。また、2010年にISO14001(環境マネージメントシステム国際標準規格)を取得すると社の目的を定める。 しかし「匠の技」を持つ「現代の名工(1名)」、「なにわの名工(2名)」が存在するなど、会社の技の独自性からもISOを取得しても名刺には刷り込まないだけの会社信用を持たしていくと目標を定め強調される。
 中国との事業活動を通し「私から見て感じた中国」として、阪口社長の実体験をとおした中で感じられた点であるが、「人としては、(相対的に)ブライドが高く、自己主張が強い、人をなかなか信用しないが信用すると朋友(友達)になる、大きい会社小さい会社に関係なく、毎月仕事をくれる会社がよい会社、1ヶ月で風景が変わる(スクラップアンドビルド)、金銭欲、出世欲が強く、ドライである、チャイナードームは今からでも遅くない、2004年10月、2005年4月の反日運動及び重慶・北京でのアジアサッカー大会の暴動に対する日本のメディア報道は正しくなかった(一部のみ捉えて報道していたが、日本企業に対しては友好的であった)」などと「日本人が誤解している中国」についての感想が披露された。阪口社長の人柄が現れているのは、次世代の人にバトンタッチのために設備更新を実施し、20年先まで使える設備を整える。会社は株主や経営者のものではない。社員とその家族のものである。従って、能力主義や成果主義によるのではなく年功序列を基本賃金とし、毎年3%の給料(ベース)UPを図る。こうすれば、入社時に退職金が判明し、社員がさらに磨きをかけてくれることに期待する。
 最後に現役の学生に対し、社会人になるにあたって「一番大事なことは、6ヶ月の目標を立て、紙に書きトイレに貼っておくこと」、「自分の頭で考えたことは必ず実現できる」これまでの会社経営を体験するなかで経営者阪口社長の人生訓として、「人は助けてくれる、但し、自分も人に尽くすこと」、仕事や会社は「やりがい」であり、家族や家庭を大切にすることは「生きがい」であると人生哲学を多くの学生を前にメッセージとエールを送り締めくくられた。

         文責:経営学部同窓会事務局長 辻川淳一
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2006年11月01日
経営学部同窓会事務局便り NO.2
− 東英産業株式会社 寺本英樹 代表取締役社長
       現役学生を前にして「君たちの時代」と題して熱弁を振るう −

 前回(10/3)の米田社長に続き、経営学部同窓会役員の第2弾として、10月31日(火)4講時(15:00-16:30)2号館201教室に於いて龍谷大学経営学部寺島教授「実践・キャリア形成論U」の授業で、東英産業株式会社代表取締役社長の寺本英樹氏が大学の講師を務められました。
 同氏は、経営学部同窓会常務理事でもあり、日頃の企業経営を通して、2050年の我が日本がどのような国に移行していこうとしているのか、また学生達にこれからあなた達が何を考え、生きていかなければならないのか、その視点は、グローバルスタンダードで人生を考え、キラッと光る自分しか持っていないものをエネルギーを使って磨かなければならない。人間として生まれてきたからには、自分の良さを活かし、人の役に立ち、社会に役立ち、人に喜ばれる人間となって欲しいと日頃の厳しい経営哲学から体得された人生訓等について、また資料から何を悟るか(危機への対応)をも含めた講義が行われた。学生達には、ものの見方として、分厚いカラー版資料集が全員に配布されました。その一部をご紹介しておきます。

1) 今日的な世界各国の経済成長(GDP:国内総生産)の比較。

2) 2050年度に向かい経済大国化するBRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)の めざましい経済成長率とその背景。

3) 2005年の日本の貿易立国から投資立国への国際収支の変遷(世界は日本に投資をしていないため今後日本経済は厳 しくなること)。

4) インフレがもたらす資産の目減り現象(例えば1%のインフレが2005年には資産運用の大敵で、数字的に所得が高額に なっても実質的所得が上がっていない貧しさへの実感)。

5) 日本は生産年齢人口(15〜64歳)ドル・円の通貨価値はほぼ人口に比例して、今後人口の減少に従って円安/ドル高が2019年度に向かっていること。

6) 日本の公共事業投資額がイギリスの1.4倍に対し8.7と非常に高いことは、公債発行額の依存度も高く、日本は、2006年度一日当たり約237億円の利払い、1時間当たり約10億円、1分当たり約1,645万円の利息を国民が負担している減少であることなど日本の財政事情や財政及び債務残高の国際比較。

7) 官の弊害としては、イギリスBBCとNHKの受信料徴収の民主的な考え方や徴収方法。

8) 日本の公務員の給料(国会議員には1人あたり8,000万円を支給し、米国の約3倍)。

9) 日本の公務員労働者数は少なく、企画事業にのみ担当し、あとは下請けの公益法人等に依存する構図となり、官市場に事業に関しては実質的には就労者が多いこと。

10) 日本の外務省の役割の弱さとODA(日本政府開発援助)のあり方。

11) 水と環境問題が将来の生命危機につながる中東でこれまでの半世紀に4億の人口増になっており、アラビア半島での死海では、毎年1.2mづつ水位が下がっていることや、北京では雲に向かって5〜6先発のミサイルを発射しヨウカ銀やドライアイスを使い雨を降らしている。日本もその内、雨が降らなくなるのではないか。将来水問題は、燃料以上に深刻となる。

 以上のように講義のほんの一部のみを紹介しましたが、本日講義を受けた学生達が、これからの日本で生活していく上で、今後のどのような視点を持ち、どのようにデータを読み活用していくのか。地球的規模での基準を見すえて、自分しかできない点を磨きだす方策について、実践経営者が見た世の動きの判断の仕方・視点について、直接講義で教え・考えさせる内容であったと思う。寺本氏は、学生達に物の見方・考え方を自分の物としてほしいと一言一言に「君たちの時代」について、90分があっという間に過ぎるほどに熱弁を込めた。 学生達は、ただ大学で学んでいるだけでなく、日本の将来の危機感をもはらんだ社会的環境の中で、如何にどんなに小さくても自分しかできないものを自分探しを行い、自分で磨き、社会で役に立ち、実践できる人間として生きていくべきかを改めて噛みしめるように感じ取っていたのではないかと思った。 
                 文責:経営学部同窓会事務局長 辻川淳一
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2006年10月05日
経営学部同窓会事務局便り NO.1
− 和光化学工業株式会社 米田禎孝社長
            200人の学生を前にして 大学の講師となる −


 10月3日(火)4講時(15:00-16:30)龍谷大学経営学部寺島教授の「実践・キャリア形成論U」授業で、和光化学工業株式会社代表取締役社長の米田禎孝氏が大学の講師を務められました。同氏は、経営学部同窓会副会長でもあり、経営学部同窓会の付置機関として設置されましたNPO龍谷経営者の会の理事長でもあります。
 講義内容は、90分の講義時間が少なすぎるほどの熱の籠もった内容で、今時の学生が興味をもって米田氏の講義に聴き入っていたのが印象的でありました。
 同氏は、自らの生い立ち(人生)を縦の物さしとし、年齢とともに何を考え、経営者として何を注いできたのかを横軸にして、自社の経営理念・経営方針・人生訓を織り交ぜながら、分かりやすく講義が行われました。実際に製造しているガラス瓶への静電塗装技術の現物を学生に見せながらの講義は、一種の感動を与えながら生の経営学を学生達は享受していたように思います。

 米田氏の経営哲学は、一個人いち個人を大切に平等に扱う中に、その人が持つ最大のアイデアや輝きを引き出そうとする精神を企業理念に位置付けられている。その生い立ちは、何故か仏教精神の気風が知らず知らずのうちに米田社長を創り出して来たようにも思う。自分が儲けることよりも人が喜んでくれるものを社員と一体になって考えている。どんな社員の意見もムダなものはなく、社長や上司に進言してくれるその姿勢こそが大切である。ベテランはドーナツのカステラ部分であり、若手は真ん中の空間である。 空間にベテランが入っていくのではなく、空間の中にいる若手がベテラン社員に素直に問いかけてくる姿勢を大切に活かす会社をつくっている。米田氏は、社員教育として全員参加の中で、みんなで喜びを分かち合う。そのため、どんな小さな目標であっても、それぞれの社員が持ってくれる会社づくりをしている。目標や目的を持てば、新たなアイデアが生まれる。また、考えていかなければならない。そうした発想は学生達には身近な言葉であるが、なかなか現実的に分からない現代社会の中で、社長の人生訓としての分かりやすい経営者としての体験の中からの表現は、将来和光化学工業株式会社に勤務したいという学生が何人かいたのではないかと思った。
 ISO9001(品質マネージメント)、ISO14001(環境マネージメント)システムは、何故綺麗な職場で、顧客満足として喜んでもらえる会社としなければならないかへの取り組みは、学生に今後色々と考えていく上で大きな示唆を与えたのではないかと感じた。

 米田社長の夢と夢に向かっての実現と行動は、学生にとってもすがすがしい感じを与えていたのではないか、ヨーロッパへの進出をしたい、シャネルの化粧瓶を手がけたい等、ましては当社の従業員はそんな社長に誇りを持ち、明日への情熱と知恵を出そうとしている姿に、聞き手は何故か快い経営哲学を聞かせていただいた講義でありました。

                  文責:経営学部同窓会事務局長 辻川淳一
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2006年09月23日
経営学部同窓会付置機関NPO法人龍谷経営者の会
フィンランドビジネスマッチング視察(平成18年8月31日〜9月1日)
について(報告)
(フィランド:現地法人数:23社・日本から進出企業数:26社)
(フランス:現地法人数:379社・日本からの進出企業数:293社)

 時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。日頃は、NPO龍営会に対して、ご指導、ご鞭撻を賜り、厚くお礼申し上げます。
 さて、フィンランド招待・視察ビジネスマッチングを下記のとおり無事終了した事をご報告いたします。

 つきましては、今回視察のフィンランド航空往復料金等(3人分)ついては、米田禎孝理事長より個人負担の提供を受けたことを併せてご報告申し上げます。また、その他の費用については、TMJ研究所諸費より捻出いたしました。

 なお、下記の視察企画は、全てフィンソールグループのCEO・NPO龍営会 会員ヨウニ・ハーパライネン氏に手配をして頂きました。
 この場を借りて改めて感謝申し上げます。

※ヨウニ氏がこの度、フィンランドから10月1日に京都に来京されます。
既に、ご案内をさし上げていますが、改めてもう一度ご案内申し上げます。
 現在申込み者は、20人になりましたが、ご興味のあるか方はメールにて事務局へご連絡ください。

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 ○フィンソールグループ最高責任者ヨウニ・ハーパライネン氏との交流会
  開催について
 1.日時;平成18年10月1日(日)
 @受付:午後5時半A講演:午後6時〜7時B交流会:午後7時〜8時半
 2.場所:京都タワーホテル(京都駅前)9階
**************************************************
 フィンランド・フランスビジネスマッチング視察行動表

第1日目:8月31日(木)午前)関西国際空港発 
     午後) ヘルシンキ着 ※石伊会員と合流
     面会者:スノーポリス社 アンッティ・レッパブオリ氏 
         (Mr.Antti Lepp?vuori)

第2日目:9月1日(金)午前)※ヨウニ会員合流 
     株式会社 アルティア 本社 視察
     面会者:輸出部門マネージャー パトリック・ウィークルンド氏
          (Mr.Patrick Wiklund)
     午後)株式会社 アルティア 工場 見学
     面会者:品質管理長 ユハ・カヒマ氏(Mr. Juha Kahima)

第3日目:9月2日(土)午前)トゥルク市アスケルクリニック 視察
     午後)診察、治療、フィンソール製作過程見学

第4日目:9月3日(日)午前) トゥルク市内見学
     午後)トゥルク市少年アイスホッケーチーム練習場 視察
     面会者:チームマネージャー ヘンリ・バラン氏(Mr. Henry Baran)
          ヘッドコーチ ユハ・アールト氏(Mr. Juha Aalto)

第5日目:9月4日(月)
     午前)イッタラ グループ (littala Group)工場 視察
     面会者:企業視察案内コーディネーター コバヤシ・クリスティーナ氏
          タイナ・グロンクヴィスト氏
          (Mrs. Christina Kobayashi, Mrs. Taina Gr?nqvist)
     午後)オーディオライダーズ社 本社、スタジオ視察
     面会者:社長 アルヴォ・ライティネン氏(Mr. Arvo Laitinen)

第6日目:9月5日(火)
     午前) ストックマン百貨店(Stockmann)視察
     面会者:婦人服売場 責任者助手
     午後) ヴァイオ コルピネン社視察
     面会者:副社長 ユハ・コルピネン氏 (Mr. Juha Korpinen)
          氏は、NPO龍営会 会員(前回の欧州連合の日本視察団)  

第7日目:9月6日(水)
     ヘルシンキ発、ストックホルム経由 パリ シャルルドゴールド空港着
     午後)ビジネスディナーミーティング開催
     面会者:カリテアー社副社長 ジョエル・グルスマン氏(Mr. Jo?l Glusman)
     同社営業マネージャー 山保 かおり氏 (Mrs.Kaori Yamaho)

第8日目:9月7日(木)
     午前)パリ発、コペンハーゲン・ヘルシンキ経由 帰国の途へ

第9日目:9月8日(金)
     午前) 関西国際空港着

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その他の報告
 1.経済産業省 委託事業
 「平成18年度次世代福祉・生活支援コーディネーター人材育成事業」
    に係る再委託(セミナー開催)について(予定)
   ○関西セミナー開催について
   1)日 時:平成18年11月13日(月)、14日(火)の2日間
         午前9時30分〜午後5時30分
   2)場 所:ホテルグランヴィア京都
   3)内 容:セミナー/第1日目 福祉用具について
              第2日目 共用品について
   4)規 模:100名
   5)セミナー委託費 
     @会場費:180万円
     A運営費:150万円(うち 要約筆記、詳細議事録含む)
   6)上記の手配状況
    @ホテルとの打合せ(手配済み):会場、本部室・講師控え室(手配済み)
    A受付2名(手配済)・会場整備(マイク2本・質疑用2本済み)
    B要約筆記、詳細議事録(手配済み)
    C要約筆記、詳細議事録作成(手配済み)
    D講師依頼等は、日本福祉用具・生活支援用具協会から依頼
    E講師、スタッフ宿泊先(手配済み)

 2.サポイン報告/戦略的基盤技術高度化支援事業提案書について
   現在申請中:結果報告待ち

 3.ジャパンブランド(鹿沼商工会議所)報告
   第1回 ジャパンブランド推進委員会  平成18年 8月23日(水)
        鹿沼木工等販路開拓セミナー 講演:高橋事務局長
   第2回 ジャパンブランド推進委員会  平成18年10月27日(金)

 4.「2007年度フィンランド、リトルジャパン立ち上げ」にNPO龍営会
   会員招待について(フィンランドビジネスマッチングを兼ねて)
   ○現在NPO龍営会WGにて検討中

 5.フィソール 最高責任者ヨウニ・ハーパライネン氏との交流会について
  1)日時:平成18年10月1日(日)
    @受付:午後5時半
    A開演:午後6時〜7時
    B交流会:午後7時〜8時半
  2)場所:京都タワーホテル 9階
  3)交流会:ビジネスマッチング(予定者)
    @着物ビジネス、ストックマン百貨店<塚三梶A(有)丸橋>
    Aアスケル 京都室町センター<塚三梶A浮田会員>
    Bアスケルクリニックと医療福祉関連専門学校との連携事業について
     (浮田会員・塚三梶j
    Cパラフィンワックスビジネスについて(マルエス梶j
    Dリトルジャパンについて(水野建設(株))
***************************************************

  ※フィンランド・フランス(欧州連合も含む)のビジネスマッチング事業
   にご興味があれば、事前に事務局 高橋までご連絡ください。
                                 以上
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2006年05月17日
もっと近くに!経営学部同窓会」〜ハワイ旅行編〜
経営学部同窓会設立35周年記念事業と致しまして、4つの旅行を企画しましたが、ホームページ(http://www.nporyueikai.org/dousoukai/ )をご覧いただけましたでしょうか?
その中にハワイ旅行がございます。 詳しいハワイ旅行の概要は下記のホームページにございますので、クリックしてご覧下さい。

ご参加していただける方は mail : rkeiei35@bridge.ocn.ne.jp

に下記の6つをご記入の上メールしてください。
@ツアー名
A経営学部卒業年次
B参加者氏名・年齢(ご同伴の家族構成)
C連絡先の住所
D電話番号
Eメールアドレス

☆先着で卒業生に加え、ご家族様も来て頂けます。
☆人数に限りがございますので、お早めにメールをしてください。
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2006年03月01日
『もっと近くに!経営学部同窓会』               経営学部同窓会設立35周年記念事業

経営学部卒業生の皆様いかがお過ごしでしょうか?同窓会設立35周年を記念し、同窓生が世代を超えて多数の方に交流していただけることを願って、経営学部卒業生を対象に下記4回の交流事業を企画致しました。
つきましては、下記企画1〜4は、4月1日午前9時から先着メールで受付を行います。
 
『もっと近くに!経営学部同窓会』
   経営学部同窓会設立35周年記念事業
経営学部卒業生の皆様いかがお過ごしでしょうか?同窓会設立35周年を記念し、同窓生が世代を超えて多数の方に交流していただけることを願って、経営学部卒業生を対象に下記4回の交流事業を企画致しました。
つきましては、下記企画1〜4は、4月1日午前9時から先着メールで受付を行います。
メールの書き方の要領は、次のホームページを参照ください。

http://www.nporyueikai.org/dousoukai/

       
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2006年01月04日
NPO法人 龍谷経営者の会 第4回特別記念講演会開催について
 経営学部同窓会付置機関「NPO法人龍谷経営者の会」第4回特別記念講演会開催について

1.開催日時:2006年1月14日(土)15:00〜16:30
2.場   所:龍谷大学深草学舎 紫光館 4階 
3.演   題:団塊の世代について
4.講   師:武久征治龍谷大学副学長
5.参 加 料:無料
6.主   催:NPO法人龍谷経営者の会
7.共   催:龍谷大学経営学部同窓会
8.問い合わせ先:NPO法人龍谷経営者の会
            z72016zg@ryukoku-u.jp
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2005年10月29日
NPO法人 龍谷経営者の会 第3回特別記念講演会と懇親会のお知らせ
<お知らせ>
T.NPO法人龍谷経営者の会第3回特別記念講演会    
U.NPO法人龍谷経営者の会顧問団の先生方との懇親会

 経営学部同窓会から生まれた「NPO法人龍谷経営者の会」の第3回特別記念講演会について、下記のとおりご案内申し上げます。皆様のお友達お誘い合わせの上ご参加ください。
                  
 1.日時:平成17年11月23日(祝日)
 2.内容
   第1部  第3回特別記講演会 参加無料    15時30分〜
 
    @講演者:信時 正人(のぶとき まさと)様 
           政府出展企画・催事室長

    Aテーマ:愛知万国博覧会の3年間を振りかって 

   第2部  顧問団の先生方との懇親会 
              懇親会費 5千円     17時30分〜
 
 3.場所:京都駅前 京都タワーホテル 9階 飛雲(ひうん)の間
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2005年09月22日
経営学部同窓会創立35周年記念事業計画お知らせ

経営学同窓会創立35周年記念プロジェクト委員会からのお知らせです。

 このことについて、平成17年9月22日の第2回経営学部同窓会理事会に事業計画案を提案し、方向性が了承されましたので、下記のとおりお知らせいたします。

 なお、詳細な案内は、後日(平成18年度初旬)お知らせいたします。

1.ファミリー・一般対象         実施日 平成18年5月28日(日)
 
   滋賀県 近江八幡 水郷めぐり 長浜城

2.カップル 一般対象 同伴者1名  実施日 平成18年8月16日(水)
  
   夏の京都 大文字送り火鑑賞ツアー

3.若者・一般 対象        実施日 平成18年11月予定 2泊3日
 
   韓国激安ツアー

4.熟年対象             実施日 平成18年6月第2週目を予定

   海外熟年らくらくツアー

                                         以 上
 
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2005年07月22日
2005年度 龍谷大学ホームカミング・デー開催される。
主 催: 龍谷大学・龍谷大学校友会・龍谷大学親和会
日 時: 2005年11月6日(日) 龍谷祭(深草キャンパス)開催中
対 象: 龍谷大学校友会(卒業生)及びその家族

 タイムスケジュール
10:30〜      受付開始
11:00〜11:30 総会開催(顕真館)
11:45〜12:15 龍谷賞授賞式
12:20〜15:30 会食・交流(キャンパス全面)
13:00〜13:30 大学&校友会主催Iイベント(顕真館)
<龍谷祭は、10:00〜16:30迄 随時開催中>

問い合わせは、龍谷大学 校友会事務局
            075−642−1111
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